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広告のスキルPart2

広告のスキルPart2

パーマリンク 2009/01/22 15:10:32 著者: menfuku メール
カテゴリ: DRM

前回の続きです。

広告で上手く反響が取れても
成果が出ないお客さんとは・・・・


販売の仕組みを持っていないんです。
仕組みと言うのはオーバーかも知れません。

簡単に言うとお客さんが見えていないんです。


お客さんが見えていないから

営業トークがお客さんに刺さらない

お客さんの本当の悩みが分からない

お客さんの本当の夢が分からない


だから話すことに説得力と言うか
納得感がない。

なのでお客さんは何となく選ばないのです。


それで断る時の理由が曖昧なのです。


もしお客さんの断り文句が曖昧な時は
この事が原因の可能性があります。


お客さんはあなたの商品が気に入らないから
購入しないのではなくて理解できていないから
決断できないのです。


かなり危険信号が燈っているので
気をつけましょう。


そんな時に以前も書いたかも知れませんが
お客さんの責任にしてはいけません。

キチンと説明できていないあなたが
悪いんです。

お客さんのことをとことんまで考え抜いて
そしてターゲットとなるお客さんを集めるために
広告を使う。

ターゲットが明確なので
ターゲット以外の対象者から反響が無い。

だから営業トークがお客さんに刺さる

で、成約していく。


ここで!


かけた広告費と売上のバランスを見る。

これが費用対効果です。


ほとんどの企業はただかけた広告に対して
どれだけリターンがあったかでしか
費用対効果を見ない。

ではなくて明確な販売戦略があって
そのターゲットを集めるために広告を使う。
で、その費用対効果を見る。

チョットの違いですが物凄く大きな違いです。

気付かない人は一生無駄な広告費を
使い続けて下さい。

そしてたまたま売上を上げて下さい。

こう言った内容をメールセミナーで
配信しております。


興味がある方はどうぞ。

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広告業界を8年経験した自分が辿り着いたWEBを活用したダイレクトレスポンスマーケティングを提案。と同時に、個人のネットビジネスでの起業を支援

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